スマレストア日比谷店 iPhone SE (第3世代) 修理料金表

REPAIR PRICES

iPhone SE (第3世代) 修理
Apple iPhone iPhone SE シリーズ 2022年発売

iPhone SE (第3世代) の修理対応について

発売年 2022年
モデル番号 A2595, A2782, A2784, A2785, A2783

日比谷店で取り扱うiPhone SE (第3世代)は、4.7インチのホームボタン筐体を継承しつつ、A15チップと5G通信に対応した第3世代SEです。発売年月日は2022年3月18日、主なモデル番号はA2595、A2782、A2783、A2784、A2785、端末識別子はiPhone14,6です。A15、4.7インチ液晶、Lightning、シングルカメラが主な特徴です。画面、バッテリー、Lightning、ホームボタンのほか、Qi充電と背面ガラスを確認します。小型筐体でも内部構造は初代SEと異なるため、世代を取り違えません。日比谷店では本体色と地域仕様を照合し、画面、バッテリー、充電口、背面、カメラなど必要な修理と価格をご案内します。データを残した作業を基本とし、分解前後に表示・操作・音声・充電・認証を確認します。修理前に見積もり内容をご確認いただき、必要な作業だけを進めます。

スマレストア日比谷店 iPhone SE (第3世代) 修理価格一覧(税込)

修理内容 修理料金(税込)
画面交換(軽度)LCD 2,000円
画面交換(軽度)リペアパネル 9,800円
画面交換(重度)LCD 2,700円
画面交換(重度)リペアパネル 14,500円
画面交換(重度)LCDエラー無し 21,700円
バッテリー交換 3,000円
バッテリー交換大容量 4,500円
インカメラ交換(FaceID不可) 5,000円
アウトカメラ交換 7,000円
カメラレンズ交換 4,500円
カメラ洗浄 7,000円
NFC修理 6,000円
イヤースピーカー交換(FaceID使用可能) 3,000円
背面割れフレーム交換 15,500円
給電コイル交換 6,000円
充電口交換 6,800円
バイブレータ修理 5,000円
電源ボタン修理 6,000円
フラッシュ 6,000円
ボリュームボタン修理 5,300円
フロントセンサー交換(FaceID使用可能) 7,500円
ホームボタン交換 5,000円
ラウドスピーカー交換 3,500円
水没洗浄 8,800円
基板修理 18,000円
基板修理(CPU修理) 28,000円
TouchID修理 28,000円
SIMトレイ 1,000円

※修理料金は作業費・部品代を含んだ税込総額表示です。

【iPhone SE (第3世代)の構造と故障傾向】4.7インチのホームボタン筐体を継承しつつ、A15チップと5G通信に対応した第3世代SEです。画面、バッテリー、Lightning、ホームボタンのほか、Qi充電と背面ガラスを確認します。小型筐体でも内部構造は初代SEと異なるため、世代を取り違えません。

【ディスプレイ交換の判断】4.7インチ液晶では、ガラス割れだけか、表示層まで損傷して黒い染み・縦線・ちらつき・タッチ不能が出ているかで修理内容が変わります。交換後は明るさ、色味、True Tone表示、画面全域のタッチを確認します。ホームボタンはTouch IDとのペアリングがあるため、色を合わせる目的だけで交換せず、元のボタンを安全に移します。

【起動不良とバッテリー診断】発売から年数が経った個体は、充電回数だけでなく保管期間による劣化も考えます。画面が押し上げられている、側面に隙間がある、甘いにおいがする場合は膨張の可能性があるため、充電や圧迫を止めてください。交換後は充電開始、残量上昇、再起動、異常発熱がないかを確認します。

【Lightning充電の不調】Lightningにケーブルを挿しても反応しない、角度で充電が切れる、奥まで入らない場合は、まず埃の圧縮、端子摩耗、腐食を確認します。金属工具での自己清掃は接点を傷めるため避けてください。Qi充電との反応差を比べると、端子不良と電源系不良の切り分けに役立ちます。

【シングルカメラとTouch ID】シングルカメラは起動、ピント、手ぶれ、黒点、レンズ割れを一つずつ確認します。レンズカバーだけが割れているように見えても、砂や水分が入るとカメラ本体まで曇るため早めの保護が必要です。Touch ID付きホームボタンも端末固有の組み合わせがあり、ボタン交換後に指紋認証が使えない場合があります。

【カラーで変わる外装部品】公式カラーは(PRODUCT)RED、ミッドナイト、スターライトです。前面ベゼルは全色ブラックですが、ガラス背面、アルミフレーム、Touch IDリング、ボタン、SIMトレイは本体色ごとに確認します。フレーム付き画面や背面一体部品を使う修理では、外から見える金属部まで同色かを確認します。バッテリー、スピーカー、カメラ本体など内部部品は通常カラー共通ですが、外装一体品、ボタンキャップ、カメラリング、SIMトレイは色別です。米国版などSIMトレイがない仕様もあるため、A番号を見て部品を手配します。

【背面・フレーム・水濡れ】背面割れは破片、カメラ周辺、ワイヤレス充電コイルへの影響を確認し、画面修理とは別工程で見積もります。耐水性能は使用や分解で低下し、修理後に新品時と同じ性能を保証できるものではありません。水濡れ端末は乾いたように見えても内部で腐食が進むため、電源が入るかだけでなくデータ優先度と基板洗浄・部品交換の範囲を相談します。

【似たiPhoneを取り違えないために】第3世代SEはA15と5Gに対応します。第2世代SEやiPhone 8と同じ4.7インチ外観でも、バッテリーや内部部品を世代別に確認し、前面ブラック共通の外装色を照合します。

【症状から交換箇所を絞る】見た目が同じ割れでも、iPhone SE (第3世代)ではガラス表面、表示層、タッチ層、フレーム、ホームボタン/Touch IDのどこまで衝撃が届いたかで作業が変わります。電源が入らない場合もバッテリーと決めつけず、Lightning、画面、基板、液体侵入を順に確認します。複数箇所の損傷は優先順位を相談できるため、データ取り出しを先にするのか、日常使用できる状態まで直すのかを受付でお知らせください。

【修理内容と見積もり】iPhone SE (第3世代)は、画面単体、フレーム付き画面、背面一体部品など選ぶ修理単位で価格が変わります。外装の歪みやTouch ID不良を伴う場合は別の作業が必要です。料金表と実機状態を照らし合わせ、交換部品と検査項目を明確にします。

【受付から見積もりまで】修理前診断では、表示だけの故障か起動していないのかを分け、通話音声、録音、各カメラ、ボタン、充電、認証をチェックします。分解後に別の損傷が見つかった場合は、追加作業へ進む前に状態と費用を案内します。

【修理前に準備したいこと】データ保持を優先して作業しますが、故障の進行、基板損傷、OSの状態まで保証するものではありません。操作できるうちにバックアップを作成し、重要な決済・認証アプリの再設定方法も確認しておくと安心です。作業後は表示、充電、通話、撮影、認証の結果をお伝えします。

【来店時にお持ちいただきたい情報】iPhone SE (第3世代)のケースと充電アクセサリを外し、可能であればA番号、Apple ID、バックアップ日時をご確認ください。充電症状では普段使うケーブルもあると比較できます。日比谷駅から徒歩1分、有楽町駅・銀座駅から徒歩3分の店舗で、部品在庫と故障状態を確認して料金をご案内します。

店舗情報

スマレストア日比谷店

こちらの店舗で即日修理・無料お見積りを承っております。お気軽にお立ち寄りください。

所在地 〒100-0006東京都千代田区有楽町1丁目6-8松井ビル1階
電話番号 03-6257-8941
営業時間 11:00-20:00
定休日 なし
支払方法 現金・各種クレジットカード・交通系電子マネー・QR(PayPay、楽天ペイ、au PAY、d払い、メルペイ他)・電子マネー(iD、QUICPay)

ご相談・お見積りは無料です

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熟練の技術スタッフが親切丁寧に対応いたします。

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